日本有数のビブラフォンプレーヤー
 空気をふるわす『ビブラフォン』の音を
玉木孝治


誠実な人柄と確かな技術に裏づけされた玉木孝治のビブラフォンの世界。 子どもたちに「夢を持とう!」「持ち続けよう!」「そのために今、何か始めよう!」と『ドリーム・夢』を合言葉に、日本中を駆け巡っている。

1990年より、ピアノ・キーボードとのアンザンブルを生かしたコンサート『ビブラフォン・ドリーム』を全国のおやこ劇場・こども劇場を中心に展開。
2000年には、「もっと近くで、音を感じてほしい!」と平土間・小会場・少人数限定でのワークショップを取り入れたソロコンサート『たたいてごらん、キン・コン・カン』をスタートさせた。
 
音源(CD)としては、1994年にファースト『ビブラフォンドリーム』を、2001年には、待望の新作『ビブラフォンドリームU/チャオチャオ』を発表。
クラシックからポップス、ラテン、映画音楽、童謡まで幅広いレパートリーを演奏する日本でも有数のビブラフォンプレーヤーである。
日本木琴協会に10年間在籍、マリンバを野尻愛子氏に師事、ビブラフォンをジャズプレーヤー浜田均氏に師事。またギタリストとして、数々のアーティストのコンサートやレコーディングにも参加している。


星に願いを
アルルの女より「メヌエット」
シャコンヌ
しゃぼん玉
火華
イエスタデイ〜マイ・ウェイ
G線上のアリア
ラバース・コンチェルト
無伴奏ヴァイオリンのための独奏曲より
ガボット・アン・ロンド
サラバンド
森林浴
アメリカンパトロール
ジャンボ
チャオ・チャオ
太陽が呼んでいる  ほか